青汁三昧

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テレビショッピングで人気の青汁三昧。2015年の10月末で10億杯を突破した、超有名な青汁の一つです。

大麦若葉2

そんな青汁三昧について解説していくよ!

青汁三昧がおすすめな人・おすすめできない人

おすすめな人
  • テレビで紹介されている青汁を選びたい人
  • とりあえず何かを始めてみたい人
  • 青汁三昧と決めている人
おすすめできない人
  • 飲みやすい青汁を飲みたい人
  • しっかり栄養を補いたい人
  • 無添加の青汁を選びたい人
明日葉2

スマホなら目的別のおすすめは「Rankings」から確認してね

青汁三昧の口コミ

青汁じゃないみたい

甘くて美味しい。本当に青汁?と思うような味です。お腹がゆるくなりやすい私ですが、こちらの青汁は問題ありませんでした。お通じもなんとなくですが、よくなった気がします。

32歳女性

甘味料多すぎじゃない・・・?

甘すぎる。。砂糖水を飲んでいる気分になりました。美味しいという方も多いので、人によって差が出るのかな?甘すぎて私には向いていませんでした。ここまで甘いと、どれだけ甘味料が含まれているのかが気になります。健康のために飲んでいるのに。。。

38歳女性

あまり効果を実感できませんでした

便秘改善のために飲んだけど、あまり効果を実感できず。。。味は多くの人が言うように美味しいけど、効果がないので継続は断念します。

45歳女性

口コミをまとめてみると

  • 味は多くの人が美味しいと回答(でも人によっては甘過ぎる)
  • お腹がゆるめの人でも大丈夫
  • 便秘解消はどちらとも言えず

という感じでした。味は甘めのものが好きなら満足できそうですが、甘いものが嫌いな人には向いていなそうですね。便秘解消はなんとなく実感した人、全く実感できなかった人がいたりと、なんとも言えない感じです。

便秘解消に必要な食物繊維と乳酸菌は比較的少なめなので、あまりおすすめできるとは言えません。

青汁三昧シリーズの比較

ケール2

「青汁三昧ライト」「乳酸菌プラス」は公式販売が終了になっています

青汁三昧ライト・乳酸菌プラスの詳細

青汁三昧ライトの特徴(公式販売終了)

特徴一覧
  • 甘みが少ない
  • 現在はAmazonのみの販売
  • 3,000円(青汁三昧と同様)

青汁三昧乳酸菌プラスの特徴(公式販売終了)

特徴一覧
  • 現在は販売なし(Amazonも在庫なし表示)
  • 青汁三昧M-1としてリニューアル
  • 6,000円(青汁三昧の倍額)

青汁三昧と青汁三昧M-1の違いを比較

青汁三昧 M-1
特徴 累計販売10億杯 シールド乳酸菌配合※
原料 還元麦芽糖水飴、難消化性デキストリン、大麦若葉粉末、ゴーヤー粉末、ケール粉末、ビタミンC、ナイアシン、パントテン酸Ca、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、ビタミンB12 還元麦芽糖水飴、難消化性デキストリン、大麦若葉粉末、ゴーヤー粉末、ケール粉末、乳酸菌乾燥粉末{デキストリン、乳酸菌乾燥原末(殺菌)}緑茶抽出物、ビタミンC、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、ビタミンB12
定期価格 3,000円(税込) 3,240円(税込)
通常価格 6,000円(税込) 6,480円(税込)

※「シールド乳酸菌」は森永製菓の登録商標です。
※片方にのみ含んでいる原料はオレンジで表示しています。

明日葉4

一番多い原料が甘味料なのが残念だね

青汁三昧の特徴

  • 家族で美味しく毎日青汁!115人中112人が美味しいの声!
  • 毎日体に入れるものだから。国内生産と品質検査にこだわりました
  • 野菜不足は仕方ないで終わらせない!27種類成分で栄養価満点!

家族で美味しく毎日青汁!112/115人が美味しいの声!

詳細
飲みやすい青汁というのはよくあるけど、実際飲んでみたらまずかった!という経験はありませんか?満足度90%以上!と言われていても、実際飲んでみるとあまり美味しくない青汁も実はあります。

これは購入者にアンケートを取っているため、「もともと青汁を飲める人が美味しい」と言う割合なのです。ですので、「青汁は嫌いだったけど、これならなんとかなるかな・・・」と言う人にとっては、まずいと感じることもあるのです。

しかし、青汁三昧は「青汁好きが認める青汁」ではありません。全く青汁とは縁がなかった人でも満足できるような青汁なのです。青汁三昧の満足ど97.4%というのは、「有楽町の駅前で青汁とは全く無縁の人からもらった評価」です。実に115人中、112人が美味しいと答えています。苦いものが苦手な子供から、毎日無理なく続けていきたい大人までが親しめる青汁です。


毎日口に入れるものだから、国内生産と品質検査にこだわりました
詳細
主原料のケール。ゴーヤー、大麦若葉は最初から最後まで国内で製造されています。
(以前は中国から輸入したものを国内で栽培、それを日本産としていました。現在、主原料は最初から最後まで国産です。)

青汁三昧の産地について問い合わせてみた

また、放射性物質の検査、農薬・化学肥料の検査を通しています。青汁は毎日続けていくものです。少しの蓄積でも毎日続けばいずれ体に良くない影響が出るかもしれません。放射性物質、農薬・化学肥料は完全フリーになっているので、10年・20年先の健康を気にする方でも安心です。


野菜不足は仕方ないで終わらせない!27種類成分で栄養価満点!
詳細
  • 料理が面倒くさい
  • 野菜をとれないのは忙しいから
  • 野菜不足だとは言っても、食生活は変えられない

野菜不足はなかなか解消しにくいものです。だから、野菜不足になるのは仕方ないと諦めてしまってはいませんか?

しかし、栄養たっぷりの青汁で補うことで「仕方ない」と諦めなくてよくなるのです。青汁で補っていくだけなら、毎日の食生活を変えなくていいし、忙しい人でも簡単に摂取できますよね。

青汁三昧には数種類の野菜のほか、ビタミンCも含まれているので効率的に野菜不足が解消できるようになっています。

青汁三昧のマイナスポイント

  • 気になる添加物が2種類
  • 産地の問題

気になる添加物が2種類

青汁だけではなく、食品に添加物が入っている確率はかなり高いです。入っていないものは原料くらいではないかと感じるほど当たり前になっています。もちろん中には体にあまり良くないものもたくさんありますが、せめて青汁のような健康食品にはそのような成分は含まれていない方が嬉しいですよね。

しかし、青汁三昧には気になる人工甘味料が2種類含まれています。

  • アスパルテーム(甘味料)
  • L-フェニルアラニン化合物

アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物は、お菓子やジュースなどの甘い商品に良く使われている人工甘味料です。中でも、カロリーオフなのに甘いもの」にはほとんどアスパルテームが使われています。

「気になる食品添加物」としているのは、仮にも公的に認められている食品添加物だからです。とは言っても、最近はかなり神経質になっている人も増えてきているので、念のためデメリットとして掲載しております。

※アスパルテームが危険だ!と騒ぎ立てる人もいますが、信用できる情報にありつけるようにすることが大切です。
https://www.nihs.go.jp/hse/food-info/chemical/aspartame/EFSAaspartame.pdf

産地の問題

青汁三昧はテレビ通販を通してよく知られている人気青汁です。販売数は10億杯=1500万箱を超えています。しかし、青汁三昧についてよく知らないまま購入してしまうと、騙されたような気分になってしまうこともあるので注意する必要があります。

それは産地です。

青汁三昧のダイレクトショッピングの販売ページには、はっきりと「すべて国産野菜」と書いています。見る人が見ると、「青汁三昧はすべて日本で作られているんだ」という認識になってしまいます。注意したいのは、あくまで主原料が「国産野菜」であって、青汁三昧すべてが国産野菜ではないということです。
青汁三昧の産地
確かに、「すべて国産野菜」「MADE IN JAPAN」と書かれています。読み進めていくと、主原料の「ケール」「ゴーヤー」「大麦若葉」は完全国産のようです。

しかし、その他の原料については完全に秘密となっているのです。これに関しては、詳しくメールで問い合わせて対応してもらいました。

問い合わせ結果
青汁三昧の原料のうち「ケール」「ゴーヤー」「大麦若葉」は国産だが、それ以外は秘密

問い合わせメール全文
御社で販売されております、青汁三昧の産地に関して質問です。

青汁三昧の商品ページでは、すべて国産野菜を使っているとあります。
しかし、青汁三昧の評判を覗かせていただくと、インターネットでは度々「原材料は中国産」だけど日本で加工しているから日本産としているという情報もありました。そのあたりの真偽に関してお伺いしたいです。

また、ケール、ゴーヤー、大麦若葉以外の産地についてもお伺いさせていただいです。お忙しいところ申し訳御座いませんが、ご回答のほどよろしくお願い致します。

回答メール全文
お世話になっております。
ダイレクトテレショップ、webカスタマー担当の–と申します。
この度はご連絡頂きまして、誠に有難うございます。

青汁三昧の原産国についてでございますが、以前の青汁三昧の原材料は中国より輸入しておりましたが、製造は日本で行っておりました。

※原産国の表示についてはJAS法に定められており、基本的には表示義務が発生致しますが、日本製に関しては表示を割愛する事が許されています。
以前の青汁三昧の場合は海外から原材料を輸入⇒日本で製造加工しておりましたので、最終加工地である日本が原産国です。
原産地の定義は景品表示法で次のように定められています。
【その商品の内容について実質的な変更をもたらす行為が行われた国】

今現在、青汁三昧の原材料は国産を使用しており、製造も日本で行っております。

尚、ケール、ゴーヤ、大麦若葉以外の産地につきましてはご案内致しかねますのでご了承くださいませ。

何卒宜しくお願い申し上げます。

主原料の3種類については、現在完全に国産になっているようです。しかし、その他の原料については答えられないとのこと。すべて国産としているからこそ、少し不信感が募る内容だと感じてしまいますね。

明日葉4

誤解を与えかねない表記は避けてほしいね